​Clinic 

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​Kita-Aoyama 3-12-7 

​Syugetsu Bld. 502 Tokyo Japan

Tel; 03-6874-4211

Mail; p.architect.physio@gmail.com

Business Hrs:

Mon - Fri: 9am - 9pm 

​​Saturday: 9am - 7pm ​

Sunday:    9am - 6pm

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​リハビリ・トレーニングコンセプト

​​マッスルアクティベーションという概念
 ​近年、柔軟性ばかり取り上げられ身体が柔らかければ健康であるとばかり言われておりますが、人間の筋肉・神経構造を根本的に考えるとそんなに簡単なものではありません。特に痛みを抱えていらっしゃる方や、スポーツパフォーマンスを向上させる為にはより専門的に考える必要があります。
Physical Architectでは従来からあるストレッチで身体柔軟性を上げ、トレーニングでガムシャラに重いものを持ち上げるようなリハビリテーション・トレーニング方法なく、”マッスルアクティベーション”と呼ばれる”使えていない筋肉を細かく評価し、使えるようにする事で可動域向上や筋肉緊張を取り除く方法”を基本として行なっております。そうする事で、身体を緩めて姿勢や関節可動域を調整するのではなく、緩める代わりに使える筋肉の数を増やす事で関節一つ一つを強くし、重力や外部の刺激から守れるような強い身体を作る事を常に心がけています。
​(スウィングドアセオリー)
​より詳しく言うと、、
​ と、言ってもなかなか理解する事が難しいと思います。
より分かり易いように​"スウィングドアセオリー"という関節をドアの動きに置き換えてどうドアが緩くなくかつ固すぎずスムースに動くようになるかちいう視点で動画解説していきます。
​ ドアと壁を骨、ドアを両端に引っ張る圧力を筋肉と差し替えて考えて頂くとわかりやすいかと思います。
​では効果を出すための必須条件は?
的確にアプローチ(トレーニング)をしなければならない筋肉を知る。
緩めるのではなく弱い筋肉に対して機能向上させる。
関節を緩めるのではなく周囲の筋バランスを整え強くする。
重力下で機能する関節・身体機能を獲得する。
​(寝た状態ではなく立ち姿勢や動作で評価)
継続的なリハビリテーション・トレーニング